- オールインワン決済端末のランキング
- 【無料あり】オールインワン決済端末の料金・機能の比較一覧表
- オールインワン決済端末の機能・メリット・選び方
- クレジットカードリーダー・キャッシュレス決済端末との違い
- 初期費用0円から使える個人・小規模店舗にもおすすめの決済端末
[orend-payment-terminal-explorer]
{
“initialDisplayMode”: “recommendation-card”,
“label”: “OREND(オレンド)の結論”,
“title”: “オールインワン決済端末は「料金・使いやすさ」で選ぶ!”,
“highlightText”: “料金・使いやすさ”,
“description”: “端末代0円で幅広い決済とレシート発行を1台にまとめるならstera pack、POSレジまで1台で完結するならSquareターミナル、端末代0円でプリンター・バッテリー内蔵ならJMSがおすすめです。”,
“items”: [
{
“serviceId”: “01hre27mpzje1whgc65ssm1q9w”,
“icon”: “crown”,
“badge”: “迷ったらこれ!”,
“feature”: “固定費が「ずっと0円」。POSレジ・決済・プリンターを1台に集約。”
},
{
“serviceId”: “01hkp68a19g31zk4v9ytcs7k52”,
“badge”: “端末0円の据置型”,
“feature”: “端末代0円。30種類以上の決済とレシート発行を1台で完結。”
},
{
“serviceId”: “01hya04jdwp5zztcz3777g3jzd”,
“badge”: “端末代0円”,
“feature”: “端末代0円。バッテリー・プリンター内蔵で1台で会計できる。”
}
]
}
[/orend-payment-terminal-explorer]

オールインワン決済端末とは?
オールインワン決済端末とはクレジットカード・QRコード・電子マネーなど多様な決済手法に対応し、レシートプリンター内蔵型で周辺機器が不要なキャッシュレス決済端末を指します。
これまでのCAT端末ではクレジットカード決済しか対応できておらず、プリンターは決済端末とは別途で購入が必要でした。しかしオールインワン決済端末では複数の支払い方法・プリンターも一体型のため、キャッシュレスに必要な機能が1台にまとまっています。

SMBC・GMOペイメントが合同提供しているstera packの入金サイクルは毎日締め(6営業日後後払い)、スクエア提供のSquare Terminalなどは最短即時入金で個人店舗にもおすすめです。
また店舗運営にPOSレジやオーダーシステムとも連携しており、文字通り1台で店舗のキャッシュレスが可能です。
[orend-payment-terminal-explorer]
{
“initialDisplayMode”: “upper-frame-image”,
“items”: [
{
“serviceId”: “01hre27mpzje1whgc65ssm1q9w”,
“serviceName”: “Square決済”,
“imagePath”: “https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2026/10/0b04a3f943a2318b5f4b4a04820e2676.webp”,
“imageAlt”: “Squareのお得な料金情報”,
“label”: “初期費用0円~・固定費0円、即日導入・即日入金に対応”
},
{
“serviceId”: “01hxryx9ntxhefdseftfmnhxmh”,
“imagePath”: “https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2020/01/ff44e15b317db4d8f3754e3c7787c195.webp”,
“imageAlt”: “端末無料のキャンペーン”,
“label”: “カードリーダー代が0円に!”
},
{
“serviceId”: “01hkp68a19g31zk4v9ytcs7k52”,
“imagePath”: “https://wp-orend.orend.jp/wp-content/uploads/2026/04/c9f5ebfe849e59fc3eacea4baf130f67.webp”,
“imageAlt”: “stera packのお得な料金情報”,
“label”: “初期費用・端末代0円、月額料金も初年度無料”
}
]
}
[/orend-payment-terminal-explorer]
オールインワン決済端末の機能|周辺機器が不要・持ち運び可能なマルチ決済
| 機能名 | 詳細・メリット |
| レシートプリンター内蔵 | ・レシートプリンターと決済端末が一体に →別途プリンターの購入は不要 →レジ周りがコンパクトになる |
| タッチパネル・電子サイン | ・タッチパネルで暗証番号の入力可能 ・画面にサインするだけで決済が完了 |
| マルチ決済 | クレジットカード・デビットカード QRコード・電子マネーに対応 国外のスマホ決済など多様な支払い方法に対応 |
| タッチ決済対応 | クレジットカードのコンタクトレス・タッチ決済対応 |
| POSレジ連動 | ・Wi-Fi接続でPOSレジとも自動連動 ・内蔵型もあり1台で決済から売上管理まで |
| ポータブル型決済 (持ち運び) | ・持ち運びが可能な端末あり →座席/テーブル決済や屋外決済も可能 →移動販売型の飲食店でも利用可能 |
オールインワン決済端末の主な機能は上記の6つです。クレジットカード・電子マネーなど30種類以上の支払いに対応したマルチ決済に対応し、タッチパネルがあることにより電子サインへの対応やクレジットカードのタッチ決済にも可能です。
プリンター内蔵・ポータブル型のため持ち運び可能でどこでも利用可能で、POSレジとも連動しているため1台で決済から売上管理までを実現できます。
オールインワン決済端末と他のキャッシュレス端末の違い特徴
まずはオールインワン決済とキャッシュレス(マルチ)決済端末の違いを比較しながら、特徴を見ていきます。

最近の決済端末はマルチ決済対応のサービスが多くクレジット・QR・電子マネーの多様な決済に1台で対応しています。しかし、カードリーダー(2~5万円)だけでなく、別途レシートプリンター(3~5万円) やPOSレジも導入する必要があります。
一方、オールインワン決済端末では、1台でレシートプレンターや電子サイン・タッチパネル操作でPOS機能を有してるサービスもあります。
どちらの決済端末も持ち運びが可能なためテーブルや屋外での会計も可能ですが、オールインワン決済端末の特徴は「プリンター内蔵型で周辺機器が不要」なため「レジ周りをコンパクトに」することができます。

| 端末種別 | オールインワン決済端末 | キャッシュレス・マルチ決済端末 |
| 対応決済 | ・クレジットカード ・QRコード ・電子マネー | ・クレジットカード ・QRコード ・電子マネー |
| 対応決済 | ・レシートプリンター内蔵 ・電子サイン対応 ・タッチパネル操作 ※持ち運び可能もあり | ・持ち運び可能 ・豊富な決済手法に対応 |
おすすめオールインワン決済端末ランキングで比較|初期/月額/手数料
オールインワン決済端末を使いやすさ、初期・月額費用、決済手数料など10項目で比較し、ランキングを作成しました。
- 1位:Squareターミナル
- 2位:stera pack
- 3位:スマレジ・PAYGATE POS
- 4位:JMSおまかせサービス Webプラン
- 5位:PayCAS Mobile
- 6位:楽天ペイターミナル
[orend-payment-terminal-explorer]
{
“initialDisplayMode”: “table”,
“supportsAllInOne”: true,
“showCompareButton”: false,
“recommendedIds”: [“01hre27mpzje1whgc65ssm1q9w”,”01hkp68a19g31zk4v9ytcs7k52″]
}
[/orend-payment-terminal-explorer]
[orend-payment-terminal-explorer]
{
“initialDisplayMode”: “compact-card”,
“supportsAllInOne”: true,
“showFilterBar”: false,
“recommendedIds”: [“01hre27mpzje1whgc65ssm1q9w”,”01hkp68a19g31zk4v9ytcs7k52″]
}
[/orend-payment-terminal-explorer]
[orend-payment-terminal-explorer]
{
“initialDisplayMode”: “detail”,
“detailContentVariant”: “ease-of-use”,
“showFilterBar”: false,
“supportsAllInOne”: true,
“recommendedIds”: [“01hre27mpzje1whgc65ssm1q9w”,”01hkp68a19g31zk4v9ytcs7k52″]
}
[/orend-payment-terminal-explorer]
オールインワン型以外も含めて決済端末を比較したい場合は、こちらの記事をご確認ください。
オールインワン決済端末の選び方|4つの比較ポイント
オールインワン決済端末を選ぶ際のポイントを4つ解説します。
1. キャッシュレス決済の種類の豊富さ

クレジットカードやデビットカードだけでなく、電子マネーやQRコード決済にも幅広く対応している端末を選ぶと良いでしょう。キャッシュレス決済の対応種類が少ないと、顧客の購入機会が失われてしまいます。
2. 手数料・固定費

決済や入金時などにかかる手数料に加え、毎月の固定費がかかります。
オールインワン決済端末は、無料で導入できるサービスから、初期費用として数万円かかるサービスまでさまざまあります。
合計でいくらの費用が必要か、コスト効率を考えて選ぶのがおすすめです。
3. 機能の豊富さ

オールインワン決済端末は決済機能の他にさまざまな機能が搭載されている場合があります。
自社に必要な機能が搭載された決済端末を選び業務効率化を目指しましょう。
このとき不要な機能が多いと使い勝手が悪くなったり、余計なコストがかかる可能性があるため、必要な機能を見極めることが重要です。
4. 操作のしやすさ

オールインワン決済端末を選ぶ際に、操作のしやすさは非常に重要なポイントです。特に、店舗スタッフが日々使用するツールであるため、直感的な操作が可能かどうかは、業務効率や顧客対応のスムーズさに大きく影響します。
画面の見やすさ、タッチパネルの反応速度、決済フローのシンプルさなどが、ストレスなく使える決済端末の条件といえるでしょう。
実際に、ORENDが実施した独自調査によると、キャッシュレス決済を導入する際に最も重視されているのが「使いやすさ」でした。
個人店舗もおすすめ無料マルチ決済ターミナル端末の初期/月額/手数料比較
個人店舗や小規模店舗では、スマホ・タブレットと接続して使うマルチ決済端末でも十分です。
レシートプリンターやPOSレジを内蔵しない分、端末代や月額費用を抑えられます。
ここでは、初期費用や月額費用を抑えて導入できるマルチ決済端末3サービスを比較します。
[orend-service]{“condition”:{“idList”: “01hxryx9ntxhefdseftfmnhxmh,01hre0x4bea6kzh43k36642rsd,01hkpb5qz6b8ha258ccbpemfc4″},”display”:{“type”:”price”}}[/orend-service]
【30秒診断】お店に合う決済端末は?
決済端末は、導入費用、POSレジの利用状況、必要な機能によって、おすすめの端末が異なります。
どれを選ぶか迷ったら、いくつかの質問に答えるだけで、お店に合う決済端末を確認できます。気軽にお試しください。
[orend-payment-terminal-diagnosis]
{
“title”: “最適な決済端末は?”
}
[/orend-payment-terminal-diagnosis]
オールインワン決済端末を比較|決済手数料・費用総額シミュレーション
オールインワン決済端末の1年の決済額に応じた各サービスの費用の一覧です。
| サービス | 端末 | 端末料金 | 月50万円 (年600万円) | 月100万円 (年1,200万円) | 月200万円 (年2,400万円) | 月300万円 (年3,600万円) | 月500万円 (年6,000万円) | 月1,000万円 (年1億2,000万円) |
| Airペイ | ![]() | 0円 (通常27,720円) | 約15.5万円 | 約31.0万円 | 約62.1万円 | 約116.6万円 | 約194.4万円 | 約388.8万円 |
| Square リーダー | ![]() | 4,980円 | 約15.6万円 | 約31.3万円 | 約62.5万円 | 約117.0万円 | 約195.0万円 | 約390.0万円 |
| Square ターミナル | ![]() | 39,980円 | 約15.6万円 | 約31.3万円 | 約62.5万円 | 約117.0万円 | 約195.0万円 | 約390.0万円 |
| stera pack | ![]() | 0円 | 約16.9万円 | 約29.8万円 | 約55.7万円 | 約103.9万円 | 約170.5万円 | 約337.0万円 |
| JMSおまかせサービス | ![]() | 0円 | 約15.5万円 | 約31.0万円 | 約62.1万円 | 約93.1万円 | 約194.4万円 | 約388.8万円 |
| STORES決済 | ![]() | 0円 (通常27,720円) | 約16.9万円 | 約29.8万円 | 約55.7万円 | 約112.5万円 | 約184.9万円 | 約365.9万円 |
| PayCAS Mobile | ![]() | 0円 (通常78,800円) | 約19.1万円 | 約34.3万円 | 約64.7万円 | 要見積もり | 要見積もり | 要見積もり |
| スマレジ・PAYGATE POS | ![]() | 0円 (通常39,600円) | 約16.9万円 | 約29.8万円 | 約55.7万円 | 約110.1万円 | 約180.8万円 | 約357.6万円 |
費用シミュレーションの計算条件・補足▼
このシミュレーションでは、各サービスを利用した場合の年間ランニングコストを比較しています。
年間費用は、12カ月分の月額料金+年間の決済手数料で計算しています。
決済手段の構成比は、2025年の国内キャッシュレス決済実績をもとに、クレジットカード・デビットカード86.1%、電子マネー3.7%、QR・コード決済10.2%として計算しています。
カードブランドやQRコード決済ブランドによって料率が異なる場合は、比較条件を統一するため、各プランで利用できる最低決済手数料率を使用しています。
端末代、スマートフォン、タブレット、レシートプリンター、インターネット回線などの導入費用・周辺機器費用は含まない
実際の費用はカードブランドやQRコード決済ブランドの利用割合、料金改定、キャンペーンなどによって変動
- Airペイは中小事業者向けディスカウントプログラムの料率を使用し、適用条件を超える売上帯では通常料率で計算
- Squareは中小事業者向けのカード決済料率2.50%、電子マネー・QRコード決済3.25%で計算し、月300万円以上は低料率を適用せず3.25%で計算
- stera packはスモールビジネスプラン、月額3,300円で計算し、月300万円以上では通常料率を使用
- スマレジ・PAYGATE POSは月額3,300円で計算し、月300万円以上では通常料率を使用
- JMSおまかせサービスは中小企業応援プログラムのカード決済手数料2.48%を使用し、月300万円までは低料率、月500万円以上は通常料率3.24%で計算
- STORES決済はスタンダードプランの年間契約を使用し、月300万円以上では年間決済額3,000万円以上の料率を使用
- PayCAS Mobileは中小事業者応援プログラムと電子マネーオプションを使用し、月額3,300円で計算。低料率プラン対象外の売上帯は要見積もり
ご利用上の注意点・免責事項
・本シミュレーターの結果は概算値です
・実際の手数料は契約条件により異なる場合があります
・導入前には各決済サービス会社へ正式にお問い合わせください
免責事項
・計算結果の正確性について保証いたしません
・本ツールの使用により生じた損害について一切責任を負いません
・ご利用は自己責任でお願いいたします
推奨
・実際の導入検討時は複数社から見積もりを取得し、各決済サービス会社にご相談することをお勧めします。
計算時の注意点・ポイント
- 月商は平均値で入力:繁忙期と閑散期を考慮した年間平均を使用
- キャッシュレス比率は現実的に設定:導入初期は30-40%、定着後50-60%程度が一般的
- 決済方法の比率:迷ったらクレジットカード60%、QRコード30%、電子マネー10%で試算
オールインワン決済端末導入の5つのメリット
オールインワン決済端末はキャッシュレス決済が可能で、周辺機器を1台で完結できるという利点があります。5つのメリットを解説します。

(1)1台でクレジットカード/国内外QRコード/電子マネー決済に対応
1点目は様々な決済手法に対応可能ということです。近年QRコード決済やタッチ決済、電子マネーなど多くの決済手法が登場し顧客層を広げるためにもマルチ決済が重要となります。
オールインワン決済端末であればクレジットカードを含め、国内外のQRコード、電子マネーにも対応できるため複数の端末を導入する必要がなく1台でまとめることでできます。
(2)ポータブル型で持ち運び可能:テーブル/屋外決済/移動販売でも使える
2点目は持ち運び可能ということです。サービスによもよりますが、オールワン決済端末はWifi接続できれば、どこでも決済可能です。
そのためレジ横でなくてもテーブル決済や屋外決済、移動販売など多くの用途で支払いができます。
持ち運び可能なポータブル型決済端末の詳細はこちらで紹介しています。
(3)周辺機器不要:レシートプリンター内蔵型&POS連携でレジ周りをコンパクトに
3点目は周辺機器が不要ということです。決済端末だけでなく店舗ではレシートプリンターや数字パットなど複数の機器を導入しなければならず、レジ周りがコードや機材であふれ2~10万円程度の初期費用が発生します。
しかし、オールインワン決済端末の場合は一つの端末ですべての機能が揃っているためレジ周りもコンパクトに設置できます。
加えてPOSレジとも連携が可能なものが多いため、省スペースにレジ周りをまとめ売上集計も効率化ができます。
(4)電子サイン対応:タッチパネル画面に書名で暗証番号入力が不要
4点目は電子サインに対応しているということです。タッチパネル画面で署名や暗証番号入力が不要でセキュリティ観点でも情報漏えいのリスクは減ります。
また電子レシート発行対応の機種もあるため、印刷費用・ロール代金といった費用も削減につながります。
(5)コンタクトレス決済:CMでも話題のタッチ式クレジット決済も可能
5点目はコンタクトレス決済に対応していることです。VisaのCMで話題になっているタッチ式クレジット決済を含め、スマホ決済・タッチ決済や交通系ICカードなどにも対応しています。
接触機会を最低限に抑えられるためお客様・従業員の新型コロナウィルスの感染予防にもなり、現金支払よりも早く決済ができるため店舗の回転率・行列回避にもつながります。
オールインワン決済端末導入の3つのデメリット・注意点
オールインワン決済端末を導入する際のデメリットも把握しておきましょう。

(1)操作に慣れるまで時間がかかる
オールインワン決済端末は1つの端末にいろいろな機能があるため、単機能の決済端末と比較して操作に慣れるまで時間がかかってしまう可能性があります。
導入前にデモ会場で体験をしたり、問い合わせをして実際に触って体験させてもらいましょう。決済までの操作ステップが少ないものがおすすめです。
(2)売上がすぐ手元に入らない
オールインワン決済端末は、売上の入金が翌日以降になるため資金繰りの計画をしっかりしておく必要があります。
そのため、なるべく入金サイクルが早いサービスがおすすめです。
(3)決済手数料がかかる
毎月売上に応じて、決済手数料がかかります。現在の月商や導入した後のキャッシュレス決済を使うお客さんの割合(業種にもよるが40~60%が一般的)を想定して、実際にどのくらいかかるか想定しましょう。
対策として、なるべく決済手数料が安いサービスがおすすめです。
自店舗に合わせたオールインワン決済端末を導入しましょう
オールインワン決済端末は、複数の支払い方法を搭載しておりプリンターも一体型のため、キャッシュレス決済に必要な機能が1台にまとまっています。持ち運びが可能で周辺機器も不要であり、導入した際には多くのメリットを得られます。導入するにあたって、手数料や固定費、決済方法の種類、搭載機能など自店舗に合ったオールインワン決済端末の導入を検討することをおすすめします。








