クレジットカード決済端末機(CAT)16選!対応した支払い方法や手数料を徹底比較

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INDEX

クレジットカード決済端末機とは

クレジットカード決済端末機(CAT:Credit Authorization Terminal/信用照会端末)とは、店舗やタクシーなどの支払い時、クレジットカード支払いを受け付けるための決済端末機のことです。

キャッシュレスの定番といえばクレジットカードですが、近年はスマホ決済や電子マネー決済、QRコード決済なども普及しました。政府が推進するキャッシュレス推進事業もあり、クレジットカード以外の電子決済を使う人は増えています。

今回はクレジットカード決済端末、クレジットカード以外の電子決済にも対応できるマルチ決済端末を紹介。決済端末の選び方も解説します。

サービス特徴・ポイントキャンペーン
Square 決済の全てを1台で
レジ横以外の屋外タッチ決済対応
入金最短「翌営業日」振込で個人おすすめ
振込手数料/解約費用「0円」
POSレジ/在庫管理/スタッフ管理も「0円」
開封後でも30日以内返品OK
電子マネー/タッチ決済/PayPay/持ち運び
月額固定費「0円」
払戻し/振込手数料「0円」
オンライン決済導入も「0円」
決済端末:今なら30日返品可能

決済×レジ機能をこれ一台で
オールインワン決済端末 スマレジ・ペイゲート

主要決済ブランド(30種)に対応
初めてでも安心充実サポート!
お電話窓口で365日対応

ワイヤレス、プリンター内蔵で持ち運びOK
場所を選ばずどこでも決済可能
初期費用「0円」
端末代金39,600円が0円」
決済手数料3.24%~がさらにお得に


SMBC×GMO提供
初期0円オールイン決済はstera pack

決済手数料2.70%~の最安水準
初期コスト0円/30種以上の決済対応
プリンタ内蔵で周辺機器不要(無料)
最大6回/月入金で個人もおすすめ
電子サイン対応で紙伝票不要
30種類以上の決済手段に一台で対応
クレジット/QR/電マネ全て対応
集客/販促アプリも無料インストール
※この記事には一部PRが含まれています

クレジットカード決済端末・決済代行サービスの比較ポイント

クレジットカードや電子マネーなどの電子決済を導入するには、「決済代行サービス」が便利です。決済代行サービスを利用すれば、クレジット会社や電子マネーの提供会社などと個別に契約することなく、複数のキャッシュレス決済にまとめて対応できます。

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを比較する5つのポイントを紹介します。

ポイント1:対応したカードブランド・決済方法

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを比較する1つ目のポイントは、「対応したカードブランド・決済方法」です。なるべく多くのカードブランド、キャッシュレス決済に対応したものを選びましょう。

特に外国人旅行客が多い地域では、さまざまなカードブランドや決済方法に対応することが大切です。外国人旅行客には現地の通貨(日本円)をあまり持たず、なるべくキャッシュレスで支払いをしたいと考える人も多いです。

たとえば中国人旅行客が多い地域なら銀聯(クレジットカード)、AlipayやWeChat Pay(電子マネー)というように、その国の主要な決済方法に対応できるようにしましょう。

【抑えておきたいカードブランド】

  • Visa
  • Mastercard
  • American Express
  • Discover
  • JCB など

【抑えておきたいその他キャッシュレス決済】

  • 電子マネー(例:Suica、nanaco)
  • QRコード決済(例:PayPay、LINE Pay)
  • 銀聯カード(中国のクレジットカード)
  • AlipayやWeChat Pay(中国の電子決済サービス)

ポイント2:導入・運用にかかるコスト

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを比較する2つ目のポイントは、「導入・運用にかかるコスト」です。決済端末の購入・レンタル費用、月々のシステム・サービス利用料を比較し、お得に使えるものを選びましょう。

決済手数料も重要です。クレジットカードや電子マネーなど、現金以外の支払い方法には決済手数料がかかります。クレジットカードの決済手数料は業種や事業規模により異なります。次の目安表を参考に、お得に使える決済端末・決済代行サービスを探してみましょう。

業種決済手数料の目安
サービス業7~10%
飲食業4~7%
百貨店2~3%
大型チェーン1~1.5%
個人経営のお店3~5%
業種・事業規模ごとの決済手数料目安

ポイント3:入金サイクル

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを比較する3つ目のポイントは、「入金サイクル」です。クレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済による売上は、利用している決済代行サービスの入金日に振り込まれます。

入金サイクルはサービスごとに異なります。

【入金サイクル例】

  1. 翌営業日払い:売上があった日の翌営業日に、その売上金額が口座に入金されます。売上が比較的早く資金化されるため、資金繰りを改善しやすいことが特徴です。
  2. 水曜締め翌週金曜払い:例えば、水曜日を締め切りとし、その翌週の金曜日に売上が入金されるようなサイクルです。週単位での締め日と支払日が設定されており、週の売上を次の週にまとめて入金する形式です。
  3. 月末締め翌月末払い:月末日を締め切りとし、その翌月末日に売上が入金されるサイクルです。

入金サイクルが短いほど、売上の現金化が早まり、事業運営におけるキャッシュフローの管理がスムーズになります。資金繰りや運営スタイルに合った入金サイクルを選択してください。

ポイント4:サポート体制

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを比較する4つ目のポイントは、「サポート体制」です。わからないことがあるときや不具合が起きたときなど、トラブル発生時にすぐに対応してくれるサービスを選びましょう。

決済代行サービスを導入する場合、クレジット会社や銀行との手続きや交渉も代行してくれるサービスがおすすめです。これらのサポートが充実しているサービスを選ぶことで、店舗オーナーや事務スタッフの業務負荷を軽くしたり、交渉により手数料を抑えたりできるでしょう。

ポイント5:据え置き型か持ち運び型か

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを比較する5つ目のポイントは、「据え置き型か持ち運び型か」です。決済端末には電源に接続していないと使えない据え置き型と、充電式で持ち運びができるタイプがあります。

小売店やサロンなどの持ち運びが必要ない業態なら据え置き型でいいでしょう。運送業やイベント会場で使う場合は持ち運びできることは必須です。飲食店は据え置き型でも構いませんが、持ち運びができると座席での会計にも対応できて便利かもしれません。

ポイント6:契約期間と解約条件

契約期間や解約条件はサービス提供者ごとに異なるため、確認が必要です。最低契約期間が長期間である場合や、解約に関連する違約金が発生する場合があります。契約期間や違約金に縛られたくない場合は、柔軟性のあるサービス提供者を選びましょう。

ポイント7:セキュリティ対策

クレジットカード情報や顧客の個人情報を扱うため、セキュリティ対策が非常に重要です。PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard:クレジットカード情報を取り扱う事業者が、データの保護とセキュリティの基準を満たすための国際的なセキュリティ基準のこと)などのセキュリティ規格へ準拠しているかなど、サービス提供者がどのようなセキュリティ対策を行っているかの確認が必要です。

ポイント8:APIのサポート

POSシステムや会計ソフトウェアとの連携が必要な場合、サービス提供者がAPI(Application Programming Interface:プログラムが他のプログラムと通信し、データをやり取りするためのインターフェイスのこと)を提供しているかどうかを確認しましょう。

クレジットカード決済端末のおすすめ5選

おすすめのクレジットカード決済端末を紹介します。

Panasonic – JTC06シリーズ ※SMBC GMOペイメントがstera terminalとして提供

  • 1台でクレジットカード・電子マネーQRコード決済など30種以上の決済手段に対応
  • 4型タッチパネルで暗証番号入力や電子サインなどが可能
  • SMBC×GMO提供のstera terminalは初期0円・決済手数料2.70%~利用可能
  • 入金サイクル最大月6回で個人事業主・小規模店舗にもおすすめ

Panasonic(パナソニック)が提供するJT-C60シリーズ(stera terminal)はQRコード・電子マネー決済など30種以上の豊富な支払い方法に対応しており、レシートプリンター内蔵型で周辺機器も不要なオールインワン決済端末です。

タッチパネル操作で暗証番号入力・電子サインにも対応しており、プリンタ一体型のため3~5万円ほど発生する費用もなく利用ができます。

販売はSMBC・GMOの合同企業であるSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供しており通常7万ほどの端末代金0円・決済手数料も一般的には3.25~3.74%ですが業界最安水準の2.70%~と低価格での導入ができます。

stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
78,000円
※stera packでは0円
3,300円(税込)〜2.70%〜最大月6回(2営業日後払い)
月2回(15日/2営業日後払い)
Visa
Mastercard
※タッチ決済対応
iD / 楽天Edy
nanaco / WAON
QuicPay / 交通系ICカード
PayPay / d払い
楽天Pay / メルペイ
auPay / ゆうちょPay

TOSHIBA CT-5100

TOSHIBA CT-5100

TOSHIBA CT-5100は東芝テック社が提供するカード決済端末機です。電子マネーにも対応したサインパッドもオプションで利用可能。高度なセキュリティとPOS連携も兼ね備えた決済端末です。

プリンター寸法質量
サーマルタイプ
印字速度 130mm/s (最大)
110(W) × 155(D) × 119(H)mm約800g

クレピコAT-2200

クレピコAT-2200

クレピコAT-2200はセイコーソリューションズが提供している決済端末です。デビットカードなど各種決済に対応し、最小クラスの端末サイズです。現在の製品本体は2019年6月に提供を停止しました。

プリンター寸法質量
オートカット機能付き76(W) × 36(D) × 167(H)mm約340g

オムロンCATS300

オムロンCATS300

オムロンCATS300はオムロンが提供しているマルチ決済端末です。1台でさまざまな決済に対応し、設置した当日からキャッシュレスを実現できます。

正解水準のセキュリティが強みです。

プリンター寸法質量
オートカット
印字速度 130mm/s (最大)
108(W) × 176(D) × 66(H)mm約860g

JETシリーズ端末機

JETシリーズ端末機

JETシリーズ端末機は日本カードネットワーク社が提供するクラウド型のマルチ決済システムです。国内50%のシェアをほこり、クレジット・電子決済にも対応しています。

プリンター寸法質量
機種により異なる機種により異なる機種により異なる

クレジットカード以外にも対応できるマルチ決済端末11選

ここからは上記で紹介したクレジットカード決済以外にも対応し、今なら無料導入ができるモバイル決済端末を紹介しています。

サービス名初期費用月額費用周辺機器入金サイクル導入目安決済手数料電子マネーQRコード対応OS屋外決済
Square決済4,980円(30日返品OK)0円 ※無料タブレット:不要最短翌日最短翌日3.25%~
※手数料引下げ
JCB 3.95% → 3.25%
QUICPay 3.75% → 3.25%
交通系ICカード
Apple Pay/iD
QUICPay
屋外/タッチ決済
PayPayiOS
Android
Square Terminal無料~
※30日返品OK
0円 ※無料タブレット不要
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応

電子レシート発行
最短翌日最短翌日3.25%~
JCB 3.95% → 3.25%
QUICPay 3.75% → 3.25%
交通系ICカード
Apple Pay/iD
QUICPay
屋外/タッチ決済
PayPayiOS
Android
stera pack0円 ※無料お試し:0円 13か月目まで無料
※14か月目以降スタン
ダードプランに切替
スタンダード:3,300円(税込)
レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
最大月6回or月2回1ヶ月~お試し:3.24%
スタンダード:2.70%
iD/楽天Edy
nanaco/WAON
QuicPay/交通系ICカード
タッチ決済
楽天Pay/d払い
PayPay/メルペイ
auPAY/ゆうちょPay
iOS
Android
楽天ペイターミナル34,800円→0円
※無料キャンペーン中
0円 ※無料レシートプリンター内蔵
電子サイン対応
最短翌日自動入金
※入金先が楽天銀行の場合
最短6日2.95%~交通系ICカード
Apple Pay
主要6ブランドの
クレジットカード
Qucik Pay/楽天Edy
nanaco/WAON
楽天ペイ
auPAY
Android
スマレジ・PAYGATE0円 ※無料
通常 39,600円
プレミアム:5,500円(税込み)
※その他プランあり
不要
レシートプリンター内蔵
【月2回】
※末締め翌15日
15日締め当月末払い
1~1.5か月3.24%
からさらに引き下げ
※割引キャンペーン中
iD/WAON/nanaco
楽天Edy/QUICPay
交通系ICカード
PayPay/楽天Pay
au PAY/メルペイ
LINE Pay/D払い
Wechat Pay/ALIPAY
Android
PayCAS Mobile0円※無料 
通常 78,800円 
1,980円~(通信費含む)
※通常4,000円〜
不要
レシートプリンター内蔵

Android™ OS採用で業務アプリ搭載可能
【月2回】
※15日締め当月末払い
当月末締め翌月15日払い
1カ月PayPay2.8%、カード決済2.8%〜3.24%
※PayPayからお申込みの方限定
特別セットプラン
交通系電子マネー
楽天Edy/nanaco
Waon/Apple Pay
iD/Google Pay
QUICPay
PayPay/au Pay
d払い
メルペイ/楽天ペイ
J-Coin Pay
AliPay/WeChat Pay
銀聯QR/JKOPAY
iOS
Android
squareレジスター端末費用のみ0円※無料
POSレジ内蔵
スタッフ用とお客様用の2画面
最短翌営業日最短即日3.25%
iD3.75%
交通系ICカード(PiTaPaを除く)
およびQUICPayによる決済
PayPayiOS
Android
×
JMS おまかせサービス
Webプラン
0円 ※無料0円 ※無料
※端末機により
異なる
タブレット:不要・月2回
無料
・月6回
198円(税込)/振込毎
約4~6週間3.24%~交通系ICカード
Apple Pay/Google Pay
ID/QUIC Pay
nanaco/WAON
楽天Edy/タッチ決済
PayPay/d払い
楽天ペイ
Alipay+
WeChat Pay
Smart code
iOS(J-Mups II Pocket)
CASHIER PAYMENT A9200円2,000円ドロアー
クレードル
無線スキャナー
自動釣銭機(新紙幣対応)
2.8%~Suica/PASMO/Kitaca/
manaca/ICOCA/toica/
SUGOCA/nimoca/
はやかけん/iD/
WAON/EDY/nanaco
d払い/PayPay/
R PAY/au PAY/
m PAY/ゆうちょPay/ALIPAY/
We Chat Pay
Android
Airペイ(エアペイ)0円 無料
※通常19,800円
0円 ※無料iPad:0円
カードリーダー:0円
※条件を満たすと0円
レシートプリンター:別売
※2万円~
月3回or月6回1週間~1ヶ月3.24%交通系ICカード
Apple Pay/iD
QUICPay
ポイント系等36種
d払い/PayPay
LINE Pay
au Pay/J-Coin Pay
WeChat Pay
union Pay/Ali Pay
iOS
※申請時に書類必要
※無料キャンペーンは各企業で期間が設けられている場合があるため詳細は公式ページをご確認ください。

Square決済 – 個人おすすめ最短翌日入金/4つの費用が0円/月額無料/屋外決済対応

  • 4つの無料:月額・振込/払戻し/チャージバック手数料が0円
  • クレジット/QR/電子マネー対応・店頭やイベントなど屋外も場所を問わず決済が可能
  • アカウント1つで無料POSレジ・ネットショップ・事前決済継続課金を1つに
  • スマホ1つで簡単キャッシュレス・最短翌日入金
  • 最大8,000円オフになるキャンペーン実施中!

Square(スクエア)は初期費用は決済端末のみ(30日返品OK)。月額が無料に加えて各種手数料も0円で、簡単に始められて・お得なキャッシュレス決済です。

コンパクトな端末でテーブル決済や移動販売の屋外決済など場所を問わず利用でき、利用者の多いPayPay・電子マネー・タッチ決済と幅広い決済に対応しています。

また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしてはキャッシュフローの安定で重要となる入金の早さで、業界最短の最短翌日入金・振込手数料0円・月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。

無料で使えるPOSによってデータを一元管理でき、決済種類ごとや製品ごとの売上を簡単に見られるなど、データの面からも忙しい事業主の経営判断をサポートしてくれます。また飲食業と小売業に特化したPOSレジも活用できます。

加えてSquareではPOSレジだけでなく在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリ・予約管理も提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

飲食店のテイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

すぐに始められ、初期費用も抑えられることからリスクフリーに試すことができ、業種・事業サイズに関わらず売上アップを見込めるおすすめのキャッシュレス決済端末です。

6月28日まで限定でSquareを​はじめて​ご利用の​方を対象に、​決済端末が​最大¥8,000オフになるキャンペーンを実施中!ぜひこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。

初期費用月額費用振込・払戻し手数料POSレジアプリ決済手数料
4,980円(30日返品OK)無料無料無料3.25%~
決済手数料が引下げ:JCB 3.95% → 3.25%・QUICPay 3.75% → 3.25%

stera pack SMBC×GMO/初期月額0円/手数料2.70%~個人おすすめ入金6回/30種決済対応

  • 初期月額0円でQRコード/電子マネー/クレジットなど30種の決済手段を1台で
  • 業界最安水準の決済手数料2.70%~/周辺機器が不要のオールインワン端末
  • 販促アプリでクーポン配布・Webプッシュを標準搭載・店舗集客まで完結
  • 個人おすすめ最大入金6回/月&振込手数料0円/飲食/美容/小売の複数店舗も利用
  • レシートプリンタ内蔵/電子サインで紙伝票が不要/VISA世界水準のセキュリティ

stera pack三井住友カード・GMO・VISAといった大手金融・決済企業が提供する、手数料2.70%の業界最安水準・QRコード/電子マネー/クレジットなど30種類以上の決済手法に対応した初期0円のオールインワン決済端末です。

レシートプリンター内蔵型のため通常初期費用として必要になる決済端末代金(3~5万円)・プリンター(2~5万円)といった周辺機器も全てそろって初期0円で導入できます。

またタッチパネルでの電子サインにも対応しているためこれまで紙で管理していた伝票もなくすことができます。

多言語にも対応しており、2025年の大阪万博・毎年増加傾向にある海外からのインバウンド観光客がきても支払いできます。

加えて振込手数料は0円(三井住友口座)・入金サイクルも最大6回/月のため個人・小規模店舗にもおすすめのオールインワンキャッシュレス端末です。

stera pack - 個人店舗・複数店舗おすすめ・最大6回の入金サイクル・振込手数料0円

また店舗運営に必要な集客ツール(クーポン発行・スタンプカード・会員証・メール自動配信・セグメント配信)も標準搭載されており無料で利用できます。

stera pack - 集客・販促・POS・オーダーシステム連携アプリ一覧

POSレジやセルフオーダー・予約管理システムもアプリマーケットから追加し、美容室・飲食店・アパレルなど業界に合わせて、自由にカスタマイズできます。※標準アプリ以外は一部別途見積

また13か月間月額料金が0円になるお試しプランも提供しているため、ぜひこの機会にオールイン決済端末にお申し込みしましょう。

初期費用月額費用決済手数料入金サイクルクレジット電子マネーQRコード
0円 ※無料お試し:0円 ※13か月目まで無料
スタンダード:3,300円(税込)~
お試し:3.24%~
スタンダード:2.70%~
最大月6回(2営業日後払い)
月2回(15日/2営業日後払い)
Visa
Mastercardなど
※タッチ決済対応
iD/楽天Edy
nanaco/ WAON
QuicPay/交通系ICカード
PayPay/d払い
楽天Pay/メルペイ
auPAY/ゆうちょPay

スマレジ・PAYGATE – 今なら端末0円/持ち運び/プリンタ内蔵/QR/電マネ/POS連携

※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください
  • 今なら端末代金0円&決済手数料3.24%が安くなるキャンペーン中
  • クレカ/QR/電子マネー対応・プリンタ内蔵型のオールインワンで周辺機器不要
  • テーブル決済/移動販売/デリバリー/イベントも可能・持ち運び式で個人おすすめ
  • スマレジPOS連携で端末から金額入力で二度打ち不要/売上集計/レジ作業も1台で
  • POS/在庫連携で飲食店以外の雑貨・アパレルなど小売業界もおすすめ

スマレジ・PAYGATE端末初期0円でPOSレジメーカーのスマレジが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能で、周辺機器が不要なオールインワン決済端末です。

POSレジ連携で端末から金額を直接入力・売上集計ができ、持ち運び式のため移動販売やテーブル・イベント・屋外決済も可能なため、個人事業主の方にもおすすめです。

一般的な決済端末は専用の優先LAN接続で電源やプリンターを使用する場合が多いですが、Android搭載・4G回線で通信が可能ため回線エリアならいつでも会計が可能です。

加えてクレカ・QR・電子マネーなど主要決済ブランドにも対応しており、様々な顧客のニーズに対応でき販売機会の拡大に繋がります。

期間限定で端末代金0円・決済手数料が安くなるキャンペーンも行っており、スマレジPOSを利用中の方・新規契約の方ともに適用となり、クリニック・医療店舗ではさらに手数料が低くなります。

お問い合わせも項目が少なく簡単1分で完了し、キャッシュレス導入はキャンペーン期間のお申込みがお得なためぜひこの機会に無料相談をしてみましょう。

端末代金月額費用決済手数料クレジット電子マネーQR決済
39,600円(税込)
※限定0円
プレミアム:5,500円(税込み)
※その他プランあり
3.24%~
※割引キャンペーン中
VISA/Mastercard/Discover
American Express/JCB
Diners Club/UnionPay
ID/WAON/nanaco
楽天Edy/QUICPay
交通系ICカード
PayPay/楽天Pay/au PAY
メルペイ/LINE Pay/D払い
Wechat Pay/ALIPAY
※キャンペーン内容は変更の場合があるため公式HPよりごお問合せください

楽天ペイ ターミナル – いまなら端末0円/決済手数料2.95%~/一体型マルチ決済

楽天ペイの画像
  • 楽天ペイアプリは顧客満足度No.1(QRコード決済業種主要6指標全てで1位)
  • QRコード決済利用者&楽天ペイユーザー増加中
  • 様々な決済方法を一度に導入可能!さらに決済手数料2.95%~
  • 新規楽天ポイントカードパートナー初期費用0円キャンペーン中
  • 別途のプリンター接続不要!スムーズにレシートをお渡しすることが可能!

楽天ペイターミナル」は、“すべてをひとつに”をコンセプトに、決済機能、タブレット、プリンター、 通信機能(モバイル通信・Wi-Fi)を搭載し、アプリ決済、クレジットカード決済(タッチ決済含む)、 電子マネー決済に対応した、ゼロキャッシュ時代をリードする新しい決済端末です。シンプルながらモダンなデザインで、 お店のテイストに合わせて選べる3カラーも魅力です。

楽天ペイの画像

さまざまな決済にこれ一つで対応!
Visa、Mastercard、JCBなどの主要6ブランドのクレジットカードや、楽天Edyや交通系ICなどの多数の電子マネーブランド、nanaco、WAON、Apple Payなどが導入いただけます。
※今後「他QRコード決済サービスの利用」「POSレジアプリ連携」など、次々にサービスを追加する予定です。随時加盟店さまにご案内いたします。どうぞご期待ください。

楽天ペイの画像

一体型マルチ決済端末のメリットとは?
プリンター機能付きで別途のプリンター接続が不要です。お会計時にプリンター接続などで手間取ることはありません。

Androidベースに開発された楽天ペイ ターミナルでは、モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fiの両方の接続が可能です。モバイル通信では屋外の決済が可能となり、イベントや訪問営業でも対応可能になります。

「楽天ペイ アプリセンター」という「実店舗」の運営をサポートするアプリケーションを提供するサービスが掲載されています。

初期費用月額費用手数料その他特徴
34,800円
※今だけ0円(無料)
0円 ※無料2.95%~レシートプリンター内蔵
モバイル通信(4G LTE)・Wi-Fi対応
楽天ポイントパートナー加盟可

PayCAS Mobile あらゆる決済を1台で/手数料2.8%~/持ち運び可能/レシートプリンター搭載

  • 端末1台で、クレジット・QRコード・電子マネーに対応可能なマルチ決済端末
  • 特別セットプランで端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜
  • 大画面タッチパネルだからスマホ感覚で操作ができる
  • SIM対応・大容量バッテリー搭載でどこでも持ち運び決済可能
  • POS・モバイルオーダー・勤怠管理などの業務アプリ搭載可能
  • PayPay加盟店向け資料はこちら

PayCAS Mobileは、クレジット・電子マネー・QRコード決済など、あらゆる決済に1台で対応可能なマルチ決済端末です。 決済方法ごとに端末を使い分ける必要がないため、店舗オペレーションがスムーズになります。端末はコンパクトサイズの上プリンターも内蔵されているため、複数の機器を置く必要がなく、レジ周りの省スペース化にも有効です。

また、大容量バッテリー内蔵で、持ち運び可能。屋外での決済やテーブル決済などレジオペレーションの自由度が高まります。

お申込みから導入まで最短1か月のスピード導入可能

単独でご契約するよりもPayPayが提供する特別セットプランのお申込みで、端末費用0円、月額費用1,980円~、決済手数料2.8%〜のおトクな条件が適用されます。

決済お預かり金のご精算は、月2回。当月15日締め当月末振込、当月末締め翌月15日振込です。

※振込手数料無料 ※価格はすべて税別 ※精算はSBペイメントサービス(株)がご対応します。※端末には4年間の保証が付いています。4年未満で解約を希望される場合は、違約金が発生いたします。詳細はお問い合わせください。

現金を持ち歩かない人が増加し、さらにはインバウンドが戻っていきた今、あらゆる決済に対応していることで売上の機会損失を防ぐことができます。

AndroidOS採用することによりさまざまな業務アプリ(POS・モバイルオーダー・勤怠管理など)を追加搭載可能です。※さらに連動可能アプリを追加予定

PayCAS Mobileなら、各決済事業者との契約や入金を一本化できるため、導入にかかる期間・費用・手続きが大幅に短縮されます。

下記はPayPayが提供する特別セットプランのお申込みにて適用されます。

端末費用月額費用手数料対応決済特長
無料
※端末保障4年付き。
※4年未満でご解約される場合、
違約金が発生いたします。
1,980円(税別) ~
オプションで
電子マネー利用可能
2.8%(税別)~QRコード決済
クレジット
タッチ決済
電子マネー
交通系電子マネー
コードレス端末
プリンター内蔵
業務アプリ連動可能

※すでにマルチ決済端末を導入済の場合は、お申込みを受付できない場合があるためお電話(0800-919-5661)にてお問い合わせください

JMSおまかせサービス Webプラン – 安全・安心のキャッシュレス決済/最安水準の手数料率/導入費用0円

JMSおまかせサービス Webプランの豊富な決済取り扱いブランド
  • 手数料率が最安水準
  • お店にあわせて選べる端末機、初期費用0円(無料)端末あり
  • サポート体制充実(対面/電話)
  • インバウンドにも対応できる71種類の決済ブランド
  • POSレジとの連動も可能

JMSおまかせサービス Webプランは主要な決済ブランドがまとめて取り扱いできる!手数料率も最安水準
71種のブランド数(Alipay、WeChat Payも使えるので、中華圏のインバウンドにも対応)
決済手数料は一律3.24%

JMSおまかせサービスだとすべてのキャッシュレス売上金が一括でまとめて入金されるので管理が楽に。
クレジットカードは、2回/分割/リボ/ボーナス払いができるため高額決済にも対応可能です。

JMSおまかせサービス Webプランのお店に合わせて選べる端末機

店舗の環境や利用シーンに合わせて端末機が選べる!初期費用0円(無料)端末もあり!
端末機を使う場所(レジ横・テーブル・店先 etc)、店舗のインターネット環境、利用しているPOSレジなど、それぞれの店舗の状況に合わせて端末機が選べます。
LTE通信機能がついた端末もあるため、インターネット環境が無い店舗やWi-Fiの電波が不安な場所でも使えます!

JMSおまかせサービス Webプランの導入前後の流れ

安心のサポート・運用体制!
加盟前だけでなく加盟後に困った時も電話で問い合わせできます。全国に支店があり、専門のスタッフが対応。
大手カード会社のJCB/三菱UFJニコス/UCカードの直接出資会社なので、情報セキュリティや各種コンプライアンスにも信頼性あり。

初期費用月額費用手数料その他特徴
0円 ※無料0円 ※無料
※端末機により
異なります
3.24%~・VEGA3000
決済から売上票印字までオールインワン
・J-MupsⅡPocket
iPad・iPhoneと接続して利用

CASHIER PAYMENT A920 – 初期費用0円/オールインワン決済/POS連携

  • 初期費用0円・端末費用0円で導入が可能な最新キャッシュレス端末
  • POSレジ機能も搭載/キャッシュレス含むレジ環境がこれ一台で完了
  • レシートプリンター内蔵のオールインワン端末
  • 新人のアルバイトさんでも使いやすく簡単な操作を実現するUI設計
  • キャッシュドロアーやバーコードスキャナー、自動釣銭機とも連携が可能

CASHIER PAYMENT A920は、初期費用・端末費用0円でPOSレジメーカーのCASHIERが提供するプリンタ内蔵型・タッチパネル操作が可能なオールインワンのモバイル型決済端末です。

CASHIER PAYMENT A920を導入すれば、キャッシュレス環境とレジ環境がこれ一台で整えることが可能です。また、持ち運び可能のため、利用シーンを選ばずに販売手法の拡張が可能になります。

例えば、お客様のテーブル席、そしてキッチンカーやイベント、ポップアップショップなど店舗以外での利用にも最適です。

クレジットカード、電子マネー、QR決済の主要ブランドに対応しているため、販売機会の損失なく店舗の運営が可能となります。

ドロアーやスキャナーと連携すれば、現金も取り扱い可能なレジ環境を構築することができます。
さらに利便性を向上したい場合は、自動釣銭機(新紙幣対応)との連携もおすすめです。

初期費用月額費用決済手数料クレジット交通系IC 電子マネー
0円2,000円2.8%~VISA/Mastercard/JCB/
American Express/
Diners Club
Suica/PASMO/Kitaca/
manaca/ICOCA/toica/
SUGOCA/nimoca/
はやかけん/ID/
WAON/EDY/nanaco
Suica/PASMO/Kitaca/
manaca/ICOCA/toica/
SUGOCA/nimoca/
はやかけん/ID/
WAON/EDY/nanaco

エアペイの手数料・評判・対応決済・料金一覧表はこちらで徹底解説しています。

Square Terminal 30日返品OK/個人おすすめ翌日入金/月額0円/持ち運び&プリンタ内蔵

  • レシートプリンタ一体型/周辺機器不要で初期費用が安い/月額/解約/振込手数料0円
  • 持ち運び可能でレジ横以外の座席・屋外・移動販売での決済にもおすすめ
  • タッチパネルでPOSレジの操作も電子レシートの発行も可能
  • PayPay/電子マネー/クレジット/タッチ決済対応
  • 開封後も30日以内返品OK・個人おすめ最短翌日入金&即日利用開始
  • 最大8,000円オフになるキャンペーン実施中!

Square Terminal(スクエアターミナル)はレシートプリンターが一体となった、暗証番号入力も可能なオールインワン決済端末です。

クレジットカード・PayPay・交通系電子マネー・Apple Payなど様々な支払いに対応しています。1日充電が持つためテーブル決済や屋外決済にもおすすめで、タッチパネルでPOSレジの操作や、電子レシートの送付も可能です。

月額・初期費用が0円表記のサービスはありますが、実際は端末代金に加えてレシートプリンター・スマホやタブレットなどの周辺機器が必要なため別途導入費用が発生する場合もあります。

Square1台でPOS操作/レシート印刷(電子レシート発行)/電子マネー/タッチ決済/ICカード/電子サインも対応、シンプルな料金体系で不要なオプション/手数料は無く30日間は返品も可能です。

また持ち運びが可能なためテーブル/屋外決済/イベント/移動販売にもおすすめで、飲食店や小売・アパレル・フィットネスクラブなど様々な業界で利用されています。

個人事業主/小規模店舗ではキャッシュフロー安定が重要ですがSquareは最短翌日入金・手数料も業界や規模は問わず一律3.25%~の低手数料とわかりやすい料金体系です。

加えてPOSレジ/請求書発行/顧客管理/ショップ作成も無料で使えるため、店舗運営に必要な機能がアカウント1つで全て網羅ができます。

月額・初期0円のSquare決済への無料登録を行い、購入後30日以内なら返品も可能なためぜひ高機能なキャッシュレス決済の無料登録を試してみましょう。

6月28日まで限定でSquareを​はじめて​ご利用の​方を対象に、​決済端末が​最大¥8,000オフになるキャンペーンを実施中!ぜひこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。

端末代金月額対応決済各種手数料特徴
無料~
Square登録無料

※30日返品可能
0円ICカード
電子マネー
タッチ決済
クレジット
QRコード決済
決済手数料:3.25%~
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円

解約費用:0円
屋外決済/移動販売
最短翌日入金

無料でPOSレジ/在庫管理
請求書発行/継続課金
決済手数料が引下げ:JCB 3.95% → 3.25%・QUICPay 3.75% → 3.25%

Square Reader – 30日返品OK/翌日入金で個人おすすめ/スマホ簡単接続/無料POSレ

  • 最短翌日入金で個人事業主にもおすすめ30日返品OK
  • ICカード・電子マネー・タッチ決済など豊富な支払い方法に対応
  • 月額0円・振込・販売手数料は0円/スマホで簡単に利用可能
  • EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしてセキュリティ面も安心
  • 1アカウントで無料ネットショップ・POSレジ・Web請求書も利用

Square Reader(スクエアリーダー)月額0円でスマホ・タブレットに接続するだけで簡単に利用可能なマルチ決済端末です。EMVおよびPCI準拠の基準をクリアしているのでセキュリティ面も安心です。

入金も最短翌日に可能なため個人事業主でもキャッシュフロー観点でおすすめ、ICカード・タッチ決済など豊富な支払い方法にも対応し多くの顧客層を獲得ができます。

またスクエアでは無料でPOSレジ・在庫&売上管理・ネットショップ作成・請求書アプリも提供しており、アカウント1つで決済~オンライン販売まですべてを完結できるのが大きな特徴です。

テイクアウト事前決済・店舗決済だけでなく、小売業界の実店舗と連動したネットショップ販売もできるようになります。

また個人事業主や小規模事業者にもおすすめなポイントとしては、最短翌日入金振込手数料0円月額・解約費用など面倒な費用は全て無料。明確でわかりやすい料金体系も特徴です。

初期費用・端末代金月額費用各種手数料対応決済・連携システム
4,980円(30日返品OK)0円決済手数料:3.25%~
振込手数料:0円
払い戻し手数料:0円
クレジットカード・電子マネー対応
無料POSレジ・ネットショップ作成ソフト
※2023年4月28日より決済手数料が引下げ:JCB 3.95% → 3.25%・QUICPay 3.75% → 3.25%

iPhone・Androidでタッチ決済ができる スマホでタッチ決済の申し込みはこちら
※手数料3.25%
申し込みから最短翌日営業日で使用可能

Squareレジスター – 最短即日導入可/POSレジ内蔵型決済端末

お客様画面付きPOSレジ内蔵型オールインワン決済端末でレジ周りこれ1台でスッキリ
・アカウント登録完了後お申込みから最短翌日導入可能/様々なsquareツールと連携使用可
最短翌営業日入金で現金会計とほとんど変わらない入金速度
・開封後でも安心の30日間全額返金保証・2年間製品保証付き

SquareレジスターPOSレジが内蔵されているオールインワン決済端末です。
従来の決済端末ではPOSレジと連動して使用するのが一般的でしたがsquareレジスターは1台でどちらも使えるためレジ周りがこれ1台ですべて解決します。
クレジットカードの他に電子マネーやPayPayといった主流決済に対応しており機会損失がありません。
また、お客様用画面がついておりお買い物内容を素早く双方確認することができお会計フローがとてもスムーズになります。

お申込から導入まで最短翌営業日なので例えば新規開店で機器周りの準備が間に合わない!という時でも早急に導入が可能で開店日に間に合わせることができます。
シンプルかつスタイリッシュなデザインでお店の雰囲気を邪魔しません。
また、入金サイクルは最短翌営業日と現金売上とほとんど変わらない感覚なのでキャッシュレス決済を安心して利用できます。

安心の保証が付いているのでリスクなくお試しができます。
①開封済みであっても購入から30日間は全額返金保証
②2年間製品保証

6月28日まで限定でSquareを​はじめて​ご利用の​方を対象に、​決済端末が​最大¥8,000オフになるキャンペーンを実施中!ぜひこの機会に導入してみてはいかがでしょうか。

初期費用月額費用手数料・オプションなど特徴
端末費用のみ0円※無料3.25%
iD3.25%
POSレジ内蔵型決済端末
最短導入即日
最短入金翌営業日
30日間全額返金保証付
2年間製品保証付

​Airペイ 振込手数料・月額固定費・初期費用※0円/QR/電マネ/最大月6回入金/POS連携

※キャンペーン条件を必ずご確認ください。詳しくはこちら。
  • 初期費用&月額固定費0円・iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーン実施中
  • QRコード/電子マネー/クレジット/タッチ決済など36種以上の支払いに対応
  • 個人/小規模店舗おすすめ振込手数料0円/月に最大6回入金でキャッシュフロー安定
  • 持ち運びも可能で移動販売/屋外&テーブル決済/決済手数料は業界最安水準
  • 無料POSレジアプリ”Airレジ”インストールで注文~売上管理もひとつで完結

Airペイ(エアペイ)初期費用/月額固定費0円で利用開始ができQRコード/電子マネーなど36種以上の決済に対応したマルチ決済端末で、振込手数料0円/月に最大6回入金と個人や小規模店舗におすすめです。

またキャッシュレス0円キャンペーンも実施中で店舗に必要なiPadやカードリーダーが無料で導入でき、たくさんの決済方法に対応することが可能です。

加えて決済手数料は3.24%または3.74%で店舗の規模や業界・業種を問わず業界最安水準で利用ができ、1台のカードリーダーで様々な決済に対応し、持ち運びも可能なためテーブルや屋外決済/移動販売でも活用できます。

また無償貸与となるiPadににAirレジのアプリ(無料)をインストールすれば、キャッシュレスと合わせてPOSレジもセットで無料導入ができ注文から決済・売上管理も1つにまとめて管理ができます。

無料キャンペーン中のためキャッシュレス導入を検討の方は、ぜひ無料申し込みを行いましょう。

初期費用月額固定費決済手数料クレジット電子マネーQR決済
0円 ※無料0円 ※無料3.24%~VISA/Mastercard
American Express
JCB/Diner/Discover
交通系ICカード
ID/Apple Pay
Quic Pay
d払/PayPay
LINE Pay/au Pay
J Coin/WeChat Pay
union Pay/Ali Pay

クレジット決済端末機の導入メリット

1.顧客満足度の向上・売上の拡大

クレジットカードは、使用額に応じたポイントやマイルの付与がなされるため、積極的にクレジットカードで支払いたいという顧客も少なくありません。クレジットカード支払いが可能になることで、「ポイントが貯まるから購入しようかな」と、ポイントを貯めたい顧客の購買の後押しとなります。また、現金の持ち合わせがないけれど購入したい、といった場合に、クレジットカード支払いを用意しておくことで、機会損失を防ぐことにもつながります。

2.支払いの迅速化によるレジ待ち時間の軽減

クレジット決済端末機を導入することで、現金払いよりもスピーディな支払いが可能となります。特に混雑時やピーク時において、待ち時間の削減につながるため、顧客満足度も向上するでしょう。

3.お釣りの計算ミスや金銭盗難のリスク低減

クレジット支払いでは紙幣・小銭の取り扱いが無いため、勘定ミスやお釣りの計算ミスが軽減されます。レジ締めの際に、金額が合わなくて何回も計算し直す……といった煩雑さからも解放されるでしょう。また、レジ内に常備しておく現金の金額も減るため、両替の手間や、万が一の際の金銭盗難のリスクも低減されます。

クレジット決済端末機の導入の流れ

クレジット端末機を導入する流れは下記の通りです。
※細かな点はサービスにより異なりますので、サービスサイト等よりご確認ください。

  1. サービス提供会社の選定:自社のニーズに合った決済サービス提供会社を選定します。
  2. 申し込み:お問合せフォームや電話などで、端末機の導入申し込みを行います。
  3. 加盟店審査:サービス提供会社が提示する必要書類(登記簿謄本のコピー、印鑑証明書、 振込先口座情報許認可が必要な商品・サービスを扱っている場合は許可証など)を提出し、信用できる事業者かどうかの審査が行われます。
  4. 契約締結:サービス提供会社と契約を締結します。
  5. 端末の設置と接続:クレジット端末機を店舗内に設置し、電源・通信環境へ接続します。

クレジットカード決済端末を導入し、集客や業務効率化に役立てよう

クレジットカード決済端末や決済代行サービスを導入することで、店舗の集客力強化や業務効率化などの効果が期待できます。

クレジットカードや電子マネーなどのキャッシュレス決済は若い世代や外国人観光客から人気で、普段使っている支払い方法が使えるかどうかでお店を選ぶ人もいます。キャッシュレス決済は現金授受がなく、会計がスムーズです。レジ前の混雑解消やつり銭の受け渡しミス防止などにも役立つでしょう。

決済代行サービスによってはクレジット会社や銀行などとの契約・交渉を代行してもらったり、自社専用の管理システムを構築したりしてくれることもあります。このようなサービスを選べば、店舗オーナーや事務スタッフの業務負荷を軽くできるでしょう。